LORMA/TOP-US Group 共催ウェビナー 「評価結果と予算に結び付けた昇給率の決定方法 ― HRで使える“実務に効くポイント”詳説」
12.18.2025 | ウェビナー

平素より格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
本年も皆様には大変お世話になりました。来年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
さて、新年第一弾のウェビナーは、望月良子法律事務所・ローマ人事アドバイザリーの望月良子氏をお招きして開催いたします。
給与水準が年々上昇している米国において、社員の定着率を高め、ひいては安定した企業運営を実現するための重要な要素として、昇給が果たす役割は言うまでもありません。
今回のウェビナーでは、公認会計士として財務諸表の重要性を理解しつつも弁護士という観点から長年にわたり在米日系企業に対して、人事や組織に関して、また報酬制度設計や福利厚生などのコンサルティングをされてきた望月弁護士より、「評価結果と予算に結び付けた昇給率の決定方法 ― HRで使える “実務に効くポイント” 詳説」というテーマでお話しいただきます。
Lorma 人事アドバイザリーと TOP Group 共催イベント
「評価結果と予算に結び付けた昇給率の決定方法 ― HRで使える “実務に効くポイント” 詳説
日時: 1/13/2026(火)13:00 PST/16:00 EST 開始 (90分)
講師: 望月良子弁護士(望月良子法律事務所・ローマ人事アドバイザリー)
言語: 日本語
形式: Teams によるウェビナー
定員: 300名 先着順 好評につき増員
参加費: 無料
申し込み先: 以下のリンクよりお申込みください。
(ご回答後に「送信」ボタンをクリックのご確認をお願いいたします)
申し込み締め切り: 1/12/2026(月)定員300名 先着順
【講師プロファイル】
望月良子氏 (米国公認会計士、NY 州弁護士)
Ryoko Mochizuki, CBP, CCP, CPA, MBA, JD, Esq.
望月良子法律事務所LORMA アドバイザリー・サービス代表
長年米国において、日系企業および多国籍企業に対し報酬、福利厚生に関する税務や法律面も考慮しての経営アドバイス、報酬制度評価制度設計、ボーナスプラン、長期奨励給のデザインや導入、サクセッションプラン、 スムーズな退社アドバイス、幹部特別退職金制度や役員報酬の設計、ペンションおよび退職者医療保険制度廃止のアドバイス、社員退職金プランの設計、M&A の精査及び統合のコンサルティングなどを実施してきた。独立する前は、四大会計事務所 (KPMG/EY) および大手法律事務所にて、報酬・福利厚生部門のパートナーとして活躍し、組織・報酬・福利厚生に関するセミナーを、東京、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンノゼ、シカゴ、デトロイト、アトランタなどの都市にて多数開催経験を持つ。Japanese American Social Services, Inc. 理事長。
※ウェビナーの直前にリマインダーのメール(リンク付き)をお送りさせて頂きますので、メールアドレスのお間違いがないようご注意ください。
ご多忙中とは存じますが、是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。なお、勝手ながら、ご同業者のご参加はお断り申し上げます。
【問い合わせ窓口】
TOP-US media@top-us.com
213-622-5505 または 212-983-0055